AKAL日本語学校の技能実習生はここが違う

AKALはインド全土において政府や大手企業に対して、トレーニングをした人材を派遣しています。
人材のプロ企業だからこそ、人選からトレーニング、紹介、送り出しまで安心のサービスで対応いたします。

Work in Japan under TITP Program Japan

日本企業とインドの将来のために

優秀な人材を通して、日本企業とインド人技能実習生の成長、そしてインドの未来を創造していきます。

Good Salary Paying Jobs under TITP Program Japan

人材は人財

外国人技能実習制度での派遣先企業様の成長を約束できる優秀なインド人実習生の採用とそのための教育を行っています。

Free Accommodation by Employer under TITP Program Japan

日本での生活への適応性

日本での生活習慣や企業風紀などの事前学習を行い、技能実習制度での速やかな適応ができるようにトレーニングを行なっています。

Free Air Ticket from India to Japan under TITP Program Japan

認定機関の安心プログラム

ISOの認定を受けた当社がつくる特別プログラムを通して、必須プログラム時間数を終えたものたちのみが日本へのインド人技能実習生として紹介されます。

Japanese Language & Cultural Training for TITP Program Japan

トレーニング中の技能実習生への万全なサポート

AKALでは語学と文化研修の講師とは別に、インド人技能実習生の候補者へのカウンセリングや心構えなども専門カウンセラーを置いて対応しています。

On the Job Training with Stipend and Accommodation under TITP Program Japan

日本へ夢を持って旅立つ若者たち

人口が日本の10倍もあるインドでは優秀な人材であっても雇用機会に恵まれていないケースが多く見られます。受入企業様はAKALから送り出されるインド人技能実習生たちの優秀さに驚くことでしょう。

Government Approved TITP Sending Organization – Akal Japanese Academy

私たちについて

AKAL日本語学校は、母体であるインド有数のIT企業であるAKALインフォーメーションシステム社によって、日本の外国人技術実習制度(TITP)のインド政府認定機関として設立されました。

当アカデミーではITエンジニアを養成することはもちろんのこと、日本国内において雇用の需要が高い分野への人材の養成を行うなかで、日本語の教育と文化的相違の理解と克服による日本企業への適応できる優秀なインド人の人材育成を行なっております.....

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最新情報

  • Jan
  • 2019

日本人スタッフが就任しました

当社AKAL HR Solutions Private Ltd.に国際経験を豊富に持つ鳴海智浩がVice Presidentとして就任しました。 このことにより、日本人の視点や日本の経営者の視点に立った、日本企業のためのHRソリューションをインド人材とインド技術を通して提供していくことが可能になります。インドITエンジニアなどの人材紹介やIT分野、HRテック分野、インド進出を目指す日本企業の支援を可能としています。後大きく期待されているインドの成長ととともに、多くの日本企業がインド市場で日本技術を持って挑戦していくサポートをしてまいります。

  • May
  • 2018

AKAL HR SOLUTIONS PRIVATE LTD. がインド国内の外国人技能実習制度の送出し機関ととしてインド政府から認定を受けました

AKAL日本アカデミーを持つAKAL HR Solutions Private Ltd. は、母体であるインド有数のIT企業であるAKALインフォーメーションシステム社によって設立されました。そして、2018年インド国内における、わずか23機関の1つとしての認定機関に選ばれることになりました。 今後、益々強固になっていく日印関係の一つとして、この外国人技能実習制度が両国の利益となっていくために、貢献してまいります。

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よくある 質問

日本政府による外国人雇用の制度の一つです。制度提携国の研修生を日本の企業で働く機会を与える制度です。外国人の技能実習生は3年または5年の実習によりその技術を学ぶことになります。日本企業は彼への雇用を提供することで、人材不足を補うことが可能です。詳しくは公益財団法人 国際研修協力機構(略称:JITCOジツコ)<https://www.jitco.or.jp>をご確認ください。
  • インドからの外国人技能実習生の受け入れは2018年から開始されました。
  • 18-28歳の若者が日本語を学びながら、当制度を利用して日本の企業で働き始めています。
  • インドは13億人の人口を抱え、近い将来に最も経済発展する国として注目されています。
  • 貴社にもそのインドへの架け橋となるような優秀なインド人の人材の採用を是非、ご検討ください。
日本人のスタッフが日本語で対応します。どうぞお気軽にお問合せください。当アカデミーを運営する母体はインド屈指のIT企業で、高度なITエンジニアの日本企業への人材の紹介、インターン、インド国内におけるIT研修、IT留学なども行なっております。
当アカデミーでは応募者に入学前の厳しい審査基準を設けております。また日本文化への順応するための心得習得もカリキュラムに盛り込み徹底しております。聰明で従順でありながら、情熱のある優秀なインド人の技能実習生候補をご紹介できると自負しております。
日本人スタッフが応対させていただきます。お気軽にお問い合わせください。
日本に事務所は現在はありません。日本国内においては技能実習制度における提携先の受け入れ機関がお客様の窓口となります。詳しくは、メールにてお問い合わせください。

インドのデリー事務所は、首都デリーのメトロ・イエローライン・グリーンパークから徒歩1分の便利な場所にございます。面接、学校の見学など、お気軽にお問い合わせください。

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お気軽にお問い合わせください

下記フォームから ご連絡ください

Technical Internship Training Program (TITP), Japan – Akal Japanese Academy.

TITP(外国人技能実習制度)について

外国人技能実習制度は日本における外国人のための雇用機会を提供する職業訓練プログラムであることを目的としています。当プログラムを監督している公益財団法人 国際研修協力機構(略称:JITCOジツコ)が述べている制度の目的は、発展途上国からの労働者への研修、技術的なスキルと技術の習得する機会を提供することにあると示しています。この政府主導のインターンシッププログラムは1993年に最初に設立され、現在まで続いています。

インドにおいてもTITPはインドと日本政府がインドの実習生を日本に派遣して技術訓練を行うというイニシアチブに変わりありません。そして、インドの若手労働者が3〜5年にわたって日本の企業で技術実習生として産業・職業訓練のスキルを習得できるように支援するプラットフォームを提供し、インドの若年労働者を育成することに、その目的を明確にしています。

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